ホーム第17回東京国際ブックフェア
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◆ごあいさつ
 

 拝啓、貴社ますますご清栄のこととお喜び申し上げます。 

 第17回「東京国際ブックフェア2010」開催において、弊社ブースにお立ち寄りいただきありがとうございました。

 弊社においても電子書籍時代にマッチしたいくつかの新商品を展示させていただき好評をいただきました。
 また、恒例のセミナーにも多くのお客様に参加いただき当初の目的を果たすことができました。
 今後とも皆様のご活動の一助にしていただけるような企画を中心にし、出展をさせて頂きます。
敬具
     
◆(ご参考)関連記事が掲載!!    ●Yahoo News こちら    ●ITmedia こちら  

◆セミナーと展示内容   会場風景   謝恩パーテー  昨年の展示風景
   第一日目
          ①「2画面の電子書籍端末」の紹介  
          ②電子書籍時代に、書店はどうかわるのか?  
          ③データをうまく活用しなければ伸びない! 書店実売データ分析システムの実践
   第二日目
          ①直接取引出版社トランスビューにおけるシステム活用術 
          ②プレジデント社におけるクロスマーケティング戦略
          ③電子書籍元年に於ける書籍出版社の対応

◆弊社ブース内展示風景
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光和コンピューター「歩くデジタルサイネージ」TIBFで10点の機器展示(2010年7月8日 新文化掲載)

 7月8日開幕の東京国際ブックフェア(TIBF)に出展している光和コンピューターは、名刺サイズ2.8インチの有機LEディスプレーによる「歩くデジタルサイネージ」やインターネットの動画と電子書籍が同時に楽しめる電子端末の実演デモなど合計10点のデジタル関連機器をブースで展示している。
 「歩くデジタルサイネージ」では、筑摩書房と河出書房新社の新刊案内を表示するとともに、平積みされた外山滋比古『思考の整理学』(筑摩書房)の横に同ディスプレイを設置、外山氏の講演風景を流す。また、林幸千代『DVDでマスターする 即効小顔 骨気メソッド』(河出書房新社)の店内POPで同時DVDの映像を放映する。
 OEM供給の電子端末はブースに3台を展示。画面は6インチのイーインク社製ディスプレーと3.5インチのカラー液晶ディスプレーの2画面構成で、サイズはタテ225ミリ×ヨコ120ミリ×厚さ14ミリ。重量は310グラムといま話題のiPadの半分以下の軽量。6インチ画面で電子書籍を読みながら、関連する事項を3.5インチ画面で調べるなどの使い方がある。秋にも「光和ブランド」で発売したい考え。

 
 
 
 
「電子書籍端末」文化通信BB(2010年7月5日増刊号に掲載)詳細はこちら
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セミナー 一日目
◆①≪講演≫「2画面の電子書籍端末」のご紹介   ~本を読みながら、音楽が聴けて、Twitterができる~
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今村 博宣 氏 (Spring Design Japan)
 
 
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◆②≪講演≫電子書籍時代に、書店はどうかわるのか?
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牛口 順二 氏(紀伊國屋書店 営業推進本部 本部長)(右)
植村 八潮 氏(東京電機大学 出版局長)(左)
 
 
 
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◆③≪対談≫データをうまく活用しなければ伸びない!   書店実売データ分析システムの実践  
                  (参考)  新聞掲載内容はこちら
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糸井 毅 氏(一迅社 営業管理部 部長)(右)
稲毛 秀也(光和コンピューター)(左)
 

 

 
 
 
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セミナー 二日目
◆①≪対談≫直接取引出版社トランスビューにおけるシステム活用術
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  工藤 秀之 氏(トランスビュー 代表取締役)(右)
税所 邦彦(光和ビジネス 代表取締役)(左)

 
 
 
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◆②≪対談≫プレジデント社におけるクロスマーケティング戦略     (参考)新聞掲載記事はこちら 事例掲載はこちら
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原 敏明 氏(プレジデント社 執行役員)(右)
寺川 光男(光和コンピューター)(左)
 
 
 
 
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◆③≪対談≫電子書籍元年に於ける書籍出版社の対応
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菊池 明朗 氏(筑摩書房 代表取締役社長)(右)
星野 渉 氏(文化通信社 取締役編集長)(左)

 

 
 
 
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◆≪謝恩パーティー≫
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