2012年4月20日
東奥日報に『青森営業所開設』弊社関連記事掲載!
東奥日報に弊社の青森営業所開設の記事が掲載されました。
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東奥日報に弊社の青森営業所開設の記事が掲載されました。
文化通信社は出版社の基幹システム利用状況などを調べる「出版社システムアンケート」を実施した。調査は2011年11月22日~12月5日の期間で、郵送もしくはメールでアンケート用紙を送付し、FAX等で返送してもらう方法で、日本書籍出版協会、日本雑誌協会、出版コンピュータ研究会に加盟する出版社を中心に560社に実施、このうち113社(回答率20.1%)から回答を得た。回答社の属性は、売上高1億円以上~50億未満の社が69.2%、従業員数は50人未満で69.0%。書籍刊行点数は年間100点未満で70.3%「出版社システムアンケー」の質問項目はA~Kまでの11項目(質問項目はPDF参照)で、現在使用しているシステム、今後の入れ替え等の予定、導入を希望するシステムなどについて聞いた。
以上、文化通信bBB(2012年1月16日:増刊)に掲載された記事内容を転載しました。
『導入しているシステム提供会社』の項目で弊社が他社を大きくリードした!
Web-POS『WebSTAR』、50台無償レンタル受付開始
弊社では、長年出版社様と書店様向けコンピューターシステムを開発販売を行って参りましたが、この度の東日本震災による被害の甚大さと、復旧へ向けての被災なさった方々の頑張りには驚きつつ、その希望へ向かう力強さには感嘆せざるを得ません。特に、津波で完全に流された書店の経営者・社員の方々が、仮店舗でお店を開始し始めたというニュースに、出版書店業界で仕事をさせていただいてきた恩返しをできないかと考えて参りました。
この度、震災被災書店の皆様へ、『がんばれ日本』震災被災書店サポートとして、弊社のWeb-POS『WebSTAR』を、50セット無償レンタルすることにいたしました。
出版書店業界の復興と新しい発展のために、少しでもお役にたてばと考えています。
弊社は創業20周年を記念して10月20日、東京・千代田区のホテルニューオータニで感謝の会を開催しました。
その内容が文化通信社の業界ユースとして掲載されました。
(ご参考)対談内容はこちら→
光和コンピューターは6月24日、東京・千代田区のアルカディア市ヶ谷で、第24回光和出版セミナー「出版社・書店は、近刊情報をどう活用すべきか!」を開き、高島利行氏(語研取締役営業部長、JPO近刊情報センター推進委員)、星野渉氏(文化通信社取締役編集長)が、4月1日にスタートした日本出版インフラセンター(JPO)の「近刊情報センター」について、現状とその可能性に関して対談した
6月27日25:29~日本テレビ「iCon」番組内で
当社製品が取り上げられました。
デジタルサイネージを活用したソリューションにつきましては
今後、webサイト等にてご案内してまいりますが、
現在、予想を超えた多くのお問い合わせを頂戴しておりまして、
個別にてご対応させていただいております。
大変申し訳ございませんが、資料請求、お問い合わせに関しましては、
下記よりお問い合わせくださいますよう何卒よろしくお願い申し上げます。
今後とも何卒よろしくお願い申し上げます。
「彩sai」に関するお問い合わせは
TEL03-5821-2016
メールでのお問い合わせはこちらから
近刊市場が4月1日に立ち上がり2ヶ月が経ちました。
すでに導入している出版社・書店はどのように活用されているのか。
そして、どのように活用すべきなのか。を、
今回は本音が出やすい、対談形式でご案内します。
【セミナーテーマ】
テーマ:出版社・書店は、近刊情報をどう活用すべきか!
1.対談
高島 利行氏
(語研 取締役営業部長 JPO近刊情報センター推進委員)
星野 渉氏
(文化通信社 取締役編集長)
定員は50名となりますのでお早めにお申し込みください。
お申し込みはこちらから
近刊予約サイト&予約端末『PiT SPOT』発表会
1.近刊情報センター構想の意義と現状報告
日本出版インフラセンター 永井祥一 氏
2.大学生協の近刊予約サイトの創設の狙いと効果
大学生協東京事業連合 渡辺 潔 氏
3.近刊情報センター構想への期待
ネット21 副社長 田中淳一郎 氏
4.近刊予約支援システムの構想
光和コンピューター 代表取締役 柴崎和博
①近刊予約サイトの紹介(出版社側、書店、取次側)
光和コンピューター 沖縄事業部 松本昭典
②近刊予約端末『PiT SPOT』の紹介
光和コンピューター 製品企画部 リーダー 宮原利之
③ほんやチャンネルの紹介
光和コンピューター 専務取締役 寺川光男
「文化通信bBB」
■取引先毎に請求・在庫管理を実施!
薬学系の学校などを運営する学校法人アカデミー
(一部発行・販売は株式会社薬ゼミ情報教育センター)は、
薬学部の学生や薬剤師などに向けた参考書・問題集などを
刊行しているが、刊行点数が増加したことから、2009年に
光和コンピューターの販売管理システムを導入。取次・書店
ルート向けと直接取引という二つの取引形態に合わせた
販売・在庫管理を実施している。
「文化通信bBB」
■「NET21新春の会」開催
大野裕彦社長(中原ブックランド)が今年の基本方針として、
「街の本屋の機能強化」「地域読者へのアピール」に取り組むと述べた。
さらに光和コンピューターとの共同企画として、近刊情報から
予約受注するシステムを3月にリリースすることを発表した。
「文化通信bBB」
■「ほんやチャネル」を本格開始!
カタログ通販大手のニッセンは、出版社・書店向け
システム開発販売の光和コンピューターと業務提携し、
昨年12月から書店に設置したデジタルサイネージに
広告を配信する「ほんやチャンネル」事業を本格化させている。
「文化通信bBB」
■私の○活 "電活"で時代に乗る
昨年の出版業界は、電子書籍の話題の一年でした。
今年は、いよいよ国内勢の具体的な動きが活発になるでしょう。
新たなイノベーションには光と影が投影されますが、
事業を成す者は真正面から受け止め、ビジネスチャンスに
転化させる努力が必要です。
「文化通信bBB」
■「ハイパーマネキン」接客のサポートを期待
宮脇書店越谷店は10月6日から約1カ月間、光和コンピューターが
提供する人型サイネージ「ハイパーマネキン」を導入した。
もともと接客を重視している加藤克宜社長は、サイネージにも
接客をサポートする役割を期待しているという。
日本出版インフラセンター(JPO)主催のJPO近刊情報センター説明会で
弊社「近刊情報EDI支援システム」を紹介しました。
■テーマ:『ユーザー自身が解き明かす、クラウド事例の舞台裏~成功するソリューション選びとは~』
これまでbit-driveの事例取材を行ってきたITMediaエンタープライズ編集部の石森氏が、 導入企業が抱える課題、bit-driveを選択した経緯、そして効果を「復習」しながら、 成功するクラウドソリューションの選び方を伝授します。
モデレータ
ITMediaインタプライズ編集部 副編集長 石森将文氏
パネリスト
・株式会社第一成和事務所
営業部 営業一課(兼 情報システム管理者)梅田泰則氏
・株式会社光和コンピューター
ソリューション技術部 システムエンジニアリーダー 遠藤俊吾
・株式会社エフ・エー・テクノ
経営企画部 情報システム課 冨本眞美氏
「文化通信bBB」
■近刊情報の登録出版社、年内に200社を見込む!
仕入れて売る体制の確立が狙い
全国大学生活協同組合連合会は11月1日、近刊情報を収集する
専門のウェブサイト「専門書近刊サイト」を開設した。出版社が
ウェブサイトで近刊情報を登録し、各店舗が事前発注を行う仕組みで、
出版社200社の参加を見込んでいる。
RetailTechnologyに「紀伊國屋書店様」の
書店POSターミナル導入事例が紹介されました。
効率化が求められる書店の店頭業務決済手法の多様化に
対応できる新しいカウンター空間を実現!
「文化通信bBB」
■新システム導入で業務を標準化!
光和コンピューター「出版ERPシステム」
映画関係の雑誌、書籍を刊行するキネマ旬報社は、
新ジャンル開拓のため、今期から書籍の刊行点数を増やすなど
積極的な出版活動を展開しているが、それを支えるための
物流とシステムを見直した。
出版関連企業向けのシステムインテグレーターとして
知られる光和コンピューター。IT統制の強化を課題としていた
同社では、ソニーのプライベートクラウド型サービスを
導入してセキュアで運用も容易なシステムを構築。
また、その経験を生かして自社のビジネスにもクラウドサービスを展開
「文化通信bBB」
■新システム導入で業務を標準化!
光和コンピューター「出版ERPシステム」
食の総合出版社として今年創業60周年を迎えた柴田書店は、
販売から経費管理、印税、原価管理までのシステムを
光和コンピューターの「出版ERPシステム」に入れ替え、業務の効率化を
実現している。業務をシステムに合わせて標準化していったという
同社のシステム導入についてレポートする。
「文化通信bBB」
■取次請求システム導入で作業軽減!
導入コストや倉庫との連動がポイント
地方公務員向けの専門雑誌や書籍を販売している公職研は、
今年4月に光和コンピューターの「取次請求システム」を導入した。
社員14人という比較的小規模な専門出版社のシステム導入だが、
現場の労力は相当に軽減されたようだ。
「文化通信bBB」
■各種システムなどを展示・実演
光和コンピューターは東京国際ブックフェア2010に出展し、
デジタルサイネージや最新の電子書籍端末などを展示した。
また、電子書籍や販売データの分析、出版社経営などをテーマにした
各種のセミナーを開催。いずれも多くの聴講者を集めた。
その様子を写真で紹介する。
◆光和コンピューター主なセミナーと出展案内◆
■7/8
《講演》「2画面の電子書籍端末」のご紹介 ~本を読みながら、音楽が聴けて、Twitterができる~
《対談》電子書籍の時代に、書店はどうかわるのか?
(紀伊國屋書店営業推進本部本部長 牛口順二氏、
東京電機大学 出版局長 植村八潮氏)
《対談》データをうまく活用しなければ伸びない!書店実績データ分析
(一迅社 営業管理部部長 糸井毅氏、光和コンピューター 稲毛秀也)
■7/9
《対談》直接取引出版社トランスビューにおけるシステム活用術
(トランスビュー 代表取締役 工藤秀之氏、
光和ビジネス 代表取締役 税所邦彦氏)
プレジデント社におけるクロスマーケティング戦略
(プレジデント社 執行役員 原敏明氏、光和コンピューター 寺川光男)
《対談》電子書籍元年に於ける書籍出版社の対応
(筑摩書房 代表取締役社長 菊池明朗氏、
文化通信社 取締役編集長 星野渉氏)
◆展示コーナー
電子書籍・デジタルサイネージ・リアルボードで未来の書店を創造します。