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出版社様に於ける「もっと儲かるためのシステム」づくりのポイントは、従来型の販売管理中心の事務処理型から、
マーケティング、原価重視のマネージメント支援型への移行です。
出版業界が熟成し、売上が思うように伸びなくなった今日!
版元が自らマーケティング原価管理に基づいた事業戦略の必要性の高まりにお応えできるシステム提案を心掛けております。
幸い、マーケティングが可能な業界のシステムインフラも少しづつ整備されつつある今日!
最大限に利用して営業活動に役立てる仕組みづくりに貢献させて頂きたいと思っております。
お応えできるシステムのあり方は、管理部門、編集制作部門、営業販売部門、商品管理部門を統合したERPシステムであると思っております。
そのキーポイントはシステム間(部門間)のデータ連携とデータベースの一元管理の仕組です。














